大震災以降、消費者の節電意識はますます高まってきました。節電効果を上げるために断熱材選びはとても大切なこと。
アクアフォームは硬質ウレタンフォームを現場で発砲し、吹き付け施工をしていくので、施工性、断熱性、気密性、吸音性、安定性に優れ、1年通じて省エネルギーで快適な室内環境が保てます。
新築工事にもリフォーム工事でも使用することができ、通常フロンガスを用いて充填することがあったウレタンフォームを「水」で発砲させるので地球環境にも配慮した断熱材なのです。
- ・グラスウールの1.5倍以上の断熱効果。
- ・断熱材内部に湿気を侵入させないため、結露防止に。
- ・高い気密性・断熱性によりお、室内温度差をなくし、「室内温度のバリアフリー」が実現できる。
- ・アクアフォームの細かな気泡構造は吸音性にも優れ、静かな住宅空間が保てます。
- ・冬は暖かく、夏は涼しい快適な住宅に。
- ・隙間のない構造が暖冷房のロスが少なくなり、省エネ。お得にエコロジー生活ができる。
- ・1年間でブナのき230本分のCO2削減が可能。
- ※森林のCO2吸収量は樹齢などにより異なりますが、ブナ1本当たり1年間に約11kgのCO”を吸収するといわわれています。(森林総合研究所の資料を参考にいたしました。)
- ※シミュレーション結果によるものです。住まい方、建物条件などによって結果は異なります。
アクアフォームを導入した家とそうでない旧省エネ基準の家との熱ロスの差は、半分以下になるという結果もあります。生活するとその違いをみなさん実感されています。
アクアフォームに関する動画をご紹介します。
施工の流れ
断熱素材アクアフォームの施工の流れを紹介した動画です。素材自体を吹きつけて施工する様子を通して、隙間なく断熱素材が埋め込まれている様子がよく分かります。









